常陸国出雲大社に8年ぶりの再訪!以前より綺麗になった?

旅行記

本ページはアフィリエイトプログラムを利用しています

東京から茨城に移住して2年。
「そういえば昔、出雲大社さんに来たことあったよね」と妻と話になり、再訪することに。

前回訪れたのは8年前。
ひさしぶりに常陸国出雲大社への参拝です。

8年ぶりの出雲大社さんは……記憶と若干違いが。
それもそのはずで、今年、社務所がリニューアルされておりました。

島根県の出雲大社の分社「常陸国出雲大社」

茨城県笠間市にある「常陸国出雲大社」。
あの島根県の出雲大社の分社です。

8年前は正月に参拝したんですよね。
その時は初詣だったので当然のように人がたくさんいたのでそのせいかと思っていたのですが、着いてすぐからどうにも8年前の印象と違いまして。

拝殿に向かう階段や地面が綺麗になっていたりもあったのですが、なんだか綺麗な印象。
それにしても8年ぶりとなると感慨深いものがあったり。

長さ16m、重さ6トンのしめ縄。
縄に突き刺さると良縁が舞い込むというしめ縄……妻は一発で刺さって、自分は二度投げても刺さらず跳ね返ってきました(笑)

社務所がリニューアルしていました

当時よりも綺麗な印象があった理由が、拝殿の隣にありました。

今年令和5年3月、御鎮座30周年大祭の記念事業の目玉として新社務所が完成とのこと。
中にはアートホールがあったりでとても綺麗でしたよ。

モダンな造りですが、この辺りが当時の印象と異なっていたところだったみたいです。
以前に訪れたところでも再訪してみると印象が変わってまた良いですね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました