ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

ドラゴンボールの名シーンを挙げてと言われたらどのシーンをあなたは思い浮かべますか?

僕は仕事をしていると、局面局面でドラゴンボールの名シーンと重なってしまい、笑えてしまうことがあったりします。
そんな中から実際に重なったシーンを綴ってみようと思います。
※ウェブのお仕事寄りです

チャオズの結果効果の無い自爆

■ドラゴンボールだと

ベジータと共に地球を襲ってきたナッパとZ戦士たちの戦いの場面です。
天津飯が戦うも腕を失ってしまいピンチに追い込まれます。

その時、チャオズがナッパの背中にしがみつきます。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

そこからテレパシーで天津飯に「ありがとう。さよなら天さん。」と伝えます。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

「さよなら天さん、どうか死なないで!」と伝えて自爆する名場面。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

だがしかし、生きているナッパ。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

しかも怒ってるやんけ!

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

強いナッパにはチャオズの決死の自爆も通じない。。。

■仕事だと

納期が明後日だけど、完全に間に合っていない案件。

そんな最中、案件に関わっている同僚のひとりが、バグだらけのプログラムに入り込みます。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

そこからテレパシーで僕に「ありがとう。さよなら。」と伝えてきます。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

「おいおい、逃げるなよ!」と僕が伝える前に自爆する同僚。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

だがしかし、バグをさらに増やし残されたプログラム。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

めっちゃクライアント怒ってるやんけ!

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

そして同僚はいなくなっていった。。。

サイヤ人は死にかけてから復活すると戦闘力があがる

■ドラゴンボールだと

サイヤ人は死にかけてから復活すると戦闘力があがると言って、自分をぼこぼこにしろとクリリンに詰め寄るベジータ。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

しようがなく、クリリンはベジータを瀕死状態にします。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

そしたら強くなれたサイヤ人。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

■仕事だと

プログラマは瀕死になると、バグは増えるがある種のランナーズハイになると説明。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

しようがなく、プログラマには仕事が降り注ぎます。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

吹っ切れて見た目が変わっちゃうプログラマ。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

クリリンは地球人最強

■ドラゴンボールだと

クリリンは地球人最強だと言われている。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

でもすぐ死ぬ。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

■仕事だと

あいつは社内最強だと言われている。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

生え抜きにあっさりやられる。

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かっこつけサタン

■ドラゴンボールだと

チャンピオンと騒ぎ立てられ、調子にのるサタン。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

しかし、いざ相手が強いとわかると態度を変える。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

かっこつけてたとおもったら、強いやつの前ではへこへこするサタン。

■仕事だと

部下には偉そうに振る舞うお方。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

しかし、いざ相手が強いとわかると態度を変える。

ドラゴンボールのあのシーンと仕事の局面が重なって笑える

かっこつけてたとおもったら、強いやつの前ではへこへこするお方。

漫画は社会の縮図ですねw

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筆者について

筆者について


1982年、東京下町生まれ。
高校卒業後、アメリカへ留学。その後、「アートが根付いた国では絵だけで食えるのか」を確認するため、ドイツベルリンにてアート活動をおこなう。

日本に戻ってからは、コーディング・オーサリング・プログラミングなんかを経て、ウェブディレクターを肩書きにしておりました。現在は独立し、ブログやサイトの運用を軸に、ウェブサイトの企画提案からデザイン・構築まで手広く活動しております。何でも屋です。
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isLog〜イズログ〜では『日々生きること自体が旅』をモットーに、日々の旅を中心に綴っています。

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