『宮古そば』と『らふてぃ』自宅でソーキそばを作ってみた!

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沖縄料理を無性に食べたくなるときはありませんか?

僕はここ最近ソーキそばが食べたくて食べたくて、沖縄料理屋に行ったら不運に休みだったりと、沖縄料理欠乏症がひどくなっておりました。

そんな最中、先日自宅近くのショッピングセンターで沖縄物産展が催されており、自分でソーキそばを作ってみました。

『宮古そば』と『らふてぃ』を購入しソーキそばを作る

全く調べていないのですが、色々なレシピがあって、きっと正しい作り方もあるのでしょう。
ここでは、沖縄物産展で見つけた『宮古そば』と『らふてぃ』を使ってソーキそば(もしかしたらもどき)を作ったときの話です。

麺とつゆは宮古そばをチョイス!

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麺とつゆは、『宮古そば』と『石垣そば』が並んでいました。違いもわからない僕は、直感で『宮古そば』を選びました。

“旨い”と書いてあるので大丈夫でしょう。

肉をのせないとソーキそばじゃない!?それっぽい『らふてぃ』を購入

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ソーキそばなんだから、やっぱり肉をのせたい。
麺の並んでいる隣を見ると、それっぽい肉が並んでいます。

『軟骨肉』や『らふてぃ』など数種類が並んでおり、どれにしたら良いかわかりません。

ここも直感で『らふてぃ』を購入です。
※後で調べたところ、”ソーキ”と”らふてぃ”は違うもののようですね!

いざ、ソーキそば(やはりもどきだった!)を作って食す!

麺とつゆは同封されていた説明書通りに調理します。
『らふてぃ』は一度レンジで温めてから麺の上に盛り付けました。

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ネギとカイワレ大根ものせてしまいました(笑)

味は、おいしかったです!

でも調べていてかなり本家とはぶれていることがわかったので、次回はしっかり調べてから作ってみようと思います!(笑)

筆者について

筆者について


1982年、東京下町生まれ。
高校卒業後、アメリカへ留学。その後、「アートが根付いた国では絵だけで食えるのか」を確認するため、ドイツベルリンにてアート活動をおこなう。

日本に戻ってからは、コーディング・オーサリング・プログラミングなんかを経て、ウェブディレクターを肩書きにしておりました。現在は独立し、ブログやサイトの運用を軸に、ウェブサイトの企画提案からデザイン・構築まで手広く活動しております。何でも屋です。

isLog〜イズログ〜では『日々生きること自体が旅』をモットーに、日々の旅を中心に綴っています。

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