もう目薬(サンテFXネオ)が無いと目を開けていられない

僕の目はとにかく乾きやすい。

目を酷使しすぎているのでしょう。

通勤の電車ではスマホを眺め、仕事では一日中パソコンを触り続け、自宅に戻ってからもこうやってパソコンを開いていますからね。
風呂にもスマホを持ち込んでますし。

寝ている時以外はディスプレイを眺めていることになるのです。

そんな目の砂漠化現象に悩んでいる僕には、目薬が欠かせないアイテムになっています。

目薬が習慣になって僕の生活に根付いている

しょっちゅう目薬をさしてます。
朝顔を洗った後や会社についてすぐなど、1時間に1回は確実にさしている計算。

そしてその度に目だけでなく頭がはっきりして、体力がちょっぴり回復するんです。
レベル99でホイミをしたくらいの回復。ほんのちょっぴり。

そんなにさしてるのに、目の中にちゃんと入らずよく頬を濡らします。
減り早い。

サンテFXネオじゃないとダメ

とりあえず目が潤えばいいのだけど、僕にもこだわりはあるのですよ。

サンテFXネオがいい。

丁度良い清涼感と、液のサラサラ具合がいい。

清涼感無いタイプや液にとろみがあるタイプは苦手です。
あとしょっぱいやつ。
目がしょっぱくなるやつあってびっくりしたことがある。
さす意味なかろう。

なのでサンテFXネオ至上主義です。

でも、「きた〜〜!!」とは振られても絶対やらない派です。

限定版はなんか物足りない

一日中目薬をさしているので消費量は当然多くなります。
僕はいつもコストコで3つセットのを買うのですが、この間行った時品切れになってました。

もう目薬切れかけで、目薬が切れてしまうと僕が「目薬!目薬!!」言い出すのを知っている妻がネットで買っておいてくれました。

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これ。

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まさかのモンハンモデルです。
安かったらしい。
余ってるのかな…

何故かさし心地に清涼感が足りない感じがするのですよ。
モンハンなのにパンチが足りない。

そもそも赤ってのがどうかっていうモチベーションの話なのかもしれないです。
やっぱ黒がいい。

パソコン中毒になってから目薬が必要になった

前述の通り、一日中PCやスマホを触っている僕ですが、学生時代の友人やスポーツで知り合った方々には、パソコン中毒だと話すと「意外!」と言われます。
挙句、今の業種すら否定されたり。
1日座っていられるタイプじゃないだろ、と。

考えてみると、パソコンやスマホを今ほど触るようになる前は目薬なんか持っていないくらいだったんですよね。

ディスプレイに目焼かれてるんだな。

ちなみに会社の人には、アウトドアやスポーツが好きというと、「意外!」と言われます。
どないや。

まとめ

以上、サンテFXネオ最高というお話でした。
あのパッケージがちょっとコンドームっぽいのも魅力です。嘘です。

では、皆様も良い目薬ライフを。

筆者について

筆者について


1982年、東京下町生まれ。
高校卒業後、アメリカへ留学。その後、「アートが根付いた国では絵だけで食えるのか」を確認するため、ドイツベルリンにてアート活動をおこなう。

日本に戻ってからは、コーディング・オーサリング・プログラミングなんかを経て、ウェブディレクターを肩書きにしておりました。現在は独立し、ブログやサイトの運用を軸に、ウェブサイトの企画提案からデザイン・構築まで手広く活動しております。何でも屋です。

isLog〜イズログ〜では『日々生きること自体が旅』をモットーに、日々の旅を中心に綴っています。

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