Aedonの超大容量モバイルバッテリーを購入!(20000mAh)

Aedonの超大容量モバイルバッテリーを購入!(20000mAh)

Aedonの超大容量20000mAhモバイルバッテリー(JPBatteryA8-1)を購入しました!
離島旅に数日間出かけるので(宿泊はキャンプ)、連絡を取るのはもちろん、ブログ執筆や撮影などでもスマホを多用することでのバッテリー消費が懸念されるのです。その対策としての購入。

いろいろ調べてみた上でAedonのモバイルバッテリーに決めたのは、リーズナブルで大容量なのと、充電速度は遅いにせよソーラーパネルから充電可能だということ。魅力的!

超大容量モバイルバッテリー(Aedon)開封の儀

さてさて、手元に届いたので早速開封の儀をば。

Aedonの超大容量モバイルバッテリーを購入!(20000mAh)

注文はAmazonでしました。

セール品で¥2,998でしたよ。お値打ちかと。

Aedonの超大容量モバイルバッテリーを購入!(20000mAh)

うっすらとお姿が見えてきましたね。
カラーはホワイトもあるようですが、散々持ち運んで汚れることを考えブルーに。

Aedonの超大容量モバイルバッテリーを購入!(20000mAh)

じゃじゃーん。すべて中身を出すとこんな感じです。
モバイルバッテリーのほか、充電用ケーブルや説明書などが入っています。説明書はイラスト部分はすべて英語、裏に文章で日本語の注意書きが少しあります。

Aedon超大容量20000mAhモバイルバッテリーの機能

Aedonの超大容量モバイルバッテリーを購入!(20000mAh)

さて、手に持ってみると……うん、それなりの重さです。455gということで、ポケットに入れて使ったりするのには向いてないですね。僕にとっては想定内の重さでした。大容量ですしソーラーパネルも付いているので、こんなものでしょう。

デザインは、もう少しブルー部分が落ち着いた感じかと想像していました。思ったより、魚の鱗みたいにキラキラしよる。これもまあ、ずっと見せているものではないですし、いいでしょう。

特徴はなんといっても大容量20000mAh。
メーカーによると、iPhone5への充電回数が10回ぐらい、iPhone6/6Sへの充電回数が8回以上、Galaxy S6が6回以上、iPad air 1.5回可能とのことです。

Aedonの超大容量モバイルバッテリーを購入!(20000mAh)

ボタンはたったひとつだけ。LED電源ボタンが側面についています。
ボタンを2回連続で押すと、USBポートの間にあるLEDが点灯し、ライトとして使えます。1回押せば、本体正面上にある4つの青LEDが点灯し、バッテリー残量を知らせてくれます。

Aedonの超大容量モバイルバッテリーを購入!(20000mAh)

USBポートは、”5V 1A”と”5V 2A”の2つが搭載されています。iPhoneとiPadを同時充電!なんてことも可能。

img_0047

こちらは充電用。付属のケーブルで、パソコンのUSBやUSBプラグに接続してコンセントから充電します。
メーカーの記述では充電時間が10~12時間となっているだけあり、空の場合は充電に時間が結構かかりますよ。

また、本体に大きく配置されたソーラーパネルからも充電が可能です。ただし、メーカーによると日当たりの良いところでも200mAhほどの充電量とのこと。フル充電20000mAhまでの時間は……と考えればわかるように、サポート機能として考えておいたほうが良いでしょう。
ただ、災害時などを考えると、持っていたら便利ですよね。これも今回購入した理由のひとつ。

Aedonの超大容量モバイルバッテリーを購入!(20000mAh)

USBから充電していると、本体正面上にある4つの青LEDが左から順に点灯します。充電が進むにつれ、左のLEDから点滅しないようになっていきます。LED4つすべてが点滅停止したら、フル充電となります。

まとめ

本日はここまで。Aedon超大容量20000mAhモバイルバッテリー(JPBatteryA8-1)の開封の儀と機能の説明でした。値段の割に、想像していたよりもしっかりした作りでしたよ。

数日後の離島旅で大活躍してもらうことになるので、使ってみた上でのレビューはまた後日に!

筆者について

筆者について


1982年、東京下町生まれ。
高校卒業後、アメリカへ留学。その後、「アートが根付いた国では絵だけで食えるのか」を確認するため、ドイツベルリンにてアート活動をおこなう。

日本に戻ってからは、コーディング・オーサリング・プログラミングなんかを経て、ウェブディレクターを肩書きにしておりました。現在は独立し、ブログやサイトの運用を軸に、ウェブサイトの企画提案からデザイン・構築まで手広く活動しております。何でも屋です。

isLog〜イズログ〜では『日々生きること自体が旅』をモットーに、日々の旅を中心に綴っています。

詳しいプロフィールはこちら


feedly

コメントを残す

*